伊丹で睡眠障害の克服に取り組みたい方へ

 

伊丹で睡眠障害の克服に取り組みたい方へ

睡眠障害寝付くまでにかなりの時間を要する方や、夜中に何度も目が覚めてしまう方は睡眠障害の可能性があります。さらに、夜が明けないうちに目が覚めてしまい、数時間を布団の中で過ごしているという場合も、睡眠障害と言えるでしょう。一般的に睡眠障害と言えば、そういった症状が思い浮かぶかと思いますが、もう一つ、意外に深刻な睡眠障害があります。それは、昼夜逆転と言って、昼と夜が逆転してしまっている睡眠障害です。こころと不眠の診療所として、地域に根差した医療を目指すこばやしクリニックには、昼夜逆転の睡眠障害でお困りの患者さんがご来院されます。

実は、睡眠障害の一つである昼夜逆転は、何かのきっかけで昼間と夜の生活が逆転してしまうわけですが、その原因が受験勉強による場合もあるようです。たとえば、大学受験のために深夜まで受験勉強を続けていたために、大学入学後に昼間の授業を受けられないという事態に陥っていることはないでしょうか。もし、夜は頭がすっきりして活動できるのに、昼間はぼんやりして眠くなるのが習慣になっているようであれば、授業を受けるにも支障が出ることがありますので、一度睡眠障害としての受診をお勧めしたいと思います。

睡眠障害
昼夜逆転の睡眠障害の場合、怠けているとか集中力に掛けるといった指摘を受けてしまうこともあり、なかなか睡眠障害の理解を得ることが難しいものです。ところが、実際は睡眠障害としての治療が必要であり、徹夜で受験勉強を続けてきた学生さんが陥りやすい睡眠障害だと思います。そして、そういった症状に思い当たることがあれば、こばやしクリニックにご来院ください。伊丹からであれば、JR福知山線を利用されての通院が便利かと思いますが、福知山線の川西池田駅からは歩いて10分程度でご来院いただけると思います。睡眠障害のほか、うつ病やパニック障害の治療にもご利用いただくことの多いクリニックになりますので、睡眠障害でお困りの場合も、こばやしクリニックに気軽にご相談ください。


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